about
築60年の古倉庫をリノベーションして生まれた自家焙煎カフェです。
螺旋珈琲の名前の意味は、地域に根付くネジ工業の歴史に由来しており、かつてこの場所もネジ屋として使われていました。
店名は「ネジ=螺旋」の連想から名付け、空間は黒を基調にミニマルで無機質な設計です。
焙煎したてのスペシャルティコーヒーを温度や香り、触感の変化を通じて五感と記憶に響く体験としてお楽しみください。
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Gallery
-巡る美術館について-
螺旋珈琲の2階にある 「巡る美術館」 は、築60年の二階建て倉庫をリノベーションした、約26㎡のレンタルギャラリーです。
展示内容が会期ごとに巡り変わっていくことから、その名を「巡る美術館」と名付けました。室内は、コンクリートブロックの壁と床という無機質な空間で、作品の存在を引き立てる余白のある画廊となっています。絵画・写真・立体作品などジャンルを問わず展示が可能です。
1階のカフェ「螺旋珈琲」と併設しているため、来場者は作品を鑑賞しながらコーヒーを楽しむこともできます。
アーティストやクリエイターにとっては発表の場として、訪れる人にとっては新しい感覚と記憶を得る場として開かれています。
展示に興味がある方は下記のフォームにてお問い合わせください。


